担当医師と専門科目のご紹介

担当医師・専門科目(非常勤)

 

星野仁彦(ほしの・よしひこ)

星野仁彦

心療内科 がん回復プログラム

1973年 福島県立医科大学卒業、同神経精神医学講座准教授を経て、福島学院大学福祉学部福祉心理学科教授、副学長。大人の発達障害、児童精神医学分野の第一人者。42歳のとき、大腸ガン、転移性肝臓ガンを、「星野式ゲルソン療法」で克服。福島県郡山市にあるロマリンダクリニックで心療内科、ガン患者のカウンセリングを担当。精神医学専門書、ガン関連の著書多数。

古川博之(ふるかわ・ひろゆき)

古川博之

心療内科

1965年 福島県立医科大学卒業、同大学解剖学第一講座を経て、桜ヶ丘病院勤務、精神科臨床の第一線に立つ一方で、大学講師、スク-ルカウンセラ-などを歴任。児童青年精神医学領域では、県内の指導的立場にある。

福島県児童思春期臨床研究会員、日本児童青年精神医学会員

星野泰三(ほしの・たいぞう)

星野泰三

免疫細胞治療・がん回復プログラム

プルミエールクリニック院長

1988年 東京医科大学卒業。腫瘍免疫を研究。1994年「がん化学療法による骨髄抑制の克服」で医学博士号を取得。その後米国国立衛生研究所(NIH)でがん遺伝子治療の研究に従事。主な著書に、『統合医療でガンを治す』(角川書店)『スーパー免疫人間に生まれ変わる法』(講談社)『樹状細胞治療+ペプチドワクチン治療』(東邦出版)など多数。

松島修司(まつしま・しゅうじ)

星野泰三

免疫細胞治療・がん回復プログラム

帝京大学医学部卒業、大学で研修のかたわら、総合医療ビレッジ付属中央研究所にて、免疫細胞治療の研究を続けている。現在プルミエールクリニック腫瘍外来担当、日本臨床腫瘍学会会員、日本抗加齢医学会正会員、主著に『医学的体内革命』(メタモル出版)。